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レイトン教授VS逆転裁判 第8章~第9章

2013.02.11 *Mon*
『レイトン教授VS逆転裁判』プレイ日記です。

ストーリーは大いに盛り上がって来ました!
最後の裁判かな?

状況的にどうみても絶望的な被告人(^^;
逆転無罪を取れるのでしょうか…


出題されるナゾって
「ピカラット」の数字が大きさと難易度が比例してるんだと思うけど
数字少ないのより大きいの方が簡単な気がするよ?

ピカラット90?
えっ、こういうことじゃないの?
正解!みたいな。

逆にピカラット20の問題に時間かけたり…

得意不得意ってことでしょうかねw


追記はネタバレ
* * * * *
第8章 最後の魔女裁判

今回の裁判は検事長ジョドーラさんが検察側に。

前々から「大魔女ベーゼラ」の疑いをかけられてたマホーネさんが
炎の魔法でストーリーテラーを殺害。
本人も認めているしもう絶望的状況(^0^)

証人が10人も出てきました∑
事件の現場である鐘楼の警備をしていた自警団一同。
正直、そこまで証言を分割しなくても。。。
明らかに、どーでもいい証言をしてる人もいるしw

レイトン教授とルーク君。
ストーリーテラーの塔にて手がかりを探します。
子供部屋らしき部屋、執筆していたと思われる部屋を調査して
どんどん上階へ進んで行くと、無人のハズなのに人の気配が…

なぜかそこにはストーリーテラーさんが!
炎で焼かれたはずでは…


第9章 最後の魔女裁判(つづき)

「大魔女ベーゼラとして処刑されるのはマホーネさん」という事、
ストーリーテラーさんは知らなかったようす。
マホーネさんとストーリーテラーは親子だからね。
娘が処刑される物語を書くはずがないと考えられていました。
どうやら、ストーリーテラーさん的には別の人が魔女として火刑に処されるつもりだったわけですね。
それを、マホーネさんが魔女として裁判にかけられるようにと、
物語を捻じ曲げた人物がいるらしい。


あの人しかいないですね。検察士長ジョドーラさん。
そして本来ベーゼラとして処刑されるハズだったのは最初の裁判の被告人。

ジョドーラに関してはフラグやヒントがビンビンでしたから簡単に予想つきましたけど
ベーゼラはこの人で、炎の魔法もこの人がやったんでしょ?
と思ってたけど違うみたいでしたね。。。

“大魔女ベーゼラって事にされる人”が登場するとも思いませんでしたw

ジョドーラを尋問することに。
検察席には・・・なんとレイトン教授!∑(゜゜
「レイトン教授VS逆転裁判」がここへ来てタイトル通りの意味になるとは。
なんか協力してるし、VSといっても推理対決的な意味合いなのかな・・・と思ってたw


ジョドーラはマホーネがベーゼラなのだから、ベーゼラとして正体を暴くべき
と言うし
レイトン教授も、マホーネさんがベーゼラであることを立証するために検察席に立つ
と言ってるし

やっぱりマホーネさんが大魔女ベーゼラなのか?


特設裁判所にストーリーテラーが登場し、すべて話すとの事…
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