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FF13-2 プレイ日記(6) エピソード4

2012.06.15 *Fri*
宅急便が来る予定なのに、なかなか来なくて出かけられない。

『ファイナルファンタジー13-2』プレイ日記です。

■エピソード4
・新都アカデミア AF400年
・アガスティアタワー AF200年
 ↓
(寄り道)


寄り道というか物語の進行上、行かなきゃないんですよね。

レベル上げは、何のロールを上げるかというより覚えてないアビリティを取りにいってます。
■モンスター枠
・赤チョコボ(Atk)
・青チョコボ(Bla)
・サッズ(Enh)


※追記はストーリーに触れていきますので閉じておきますね。

* * * * *

未来は、
コクーンが墜落して戦争がおきて、これから700年かけて滅んでゆくらしい。
という事がわかりまして。
・セラ&ノエルが時を旅して歴史を修正する。
・ホープが研究や技術をもって墜落や戦争を避けるよう後世に伝えていく。


という事になったんだと思う。だいたいこんな感じです。

■新都アカデミア AF400年
見事なまでに科学的な発展を遂げた都市。
が!いきなり、住民が次々と「シ骸」に姿を変えて襲ってきます。
カイアスの姿を見つけて、彼を追って行きついた先で
「200年前、あの塔で始末したはずのお前たちが今ここにいる、これはパラドクスだ」
と言って襲ってきました。
セラとノエルには何の事かわかりません。
しかもこのカイアス、今までに会ったカイアスとは何だか違う、違和感が…
そこに時詠みの巫女ユールが現われて、「200年前の塔」に繋がるオーパーツを託してくれました。

■アガスティアタワー AF200年
ユールの導きにより、「200年前の塔」にやってきました。
アガスティアタワーは、塔全体が演算能力を持つという巨大な人口知能。
しかし人間はそこかしこにいるものの、全く言葉を発しない人の気配もしない、不気味なところです;

この年代、ここでセラとノエルは処刑された事になっています。
ここで殺されなければ、200年後に2人が存在していても
矛盾がなくなって「新都アカデミアAF400年」のシ骸の混乱も解消されるのでは?

や、でもそもそもセラはAF3年、ノエルはAF700年にいるべき存在なわけで、
やっぱりこうやって歴史を変えていっていいのだろうか?

さまざまな思いが交錯するなか、

「アクセスキー」とやらがなくて先に進めない。

と、言う事ですのでちょっと寄り道してきます(^▽^


ここらへん、ストーリーでは
何があったんだろう!?謎を解明しよう!!というムードですが
何となく、どういう事なのか予想できちゃいますよね。。。w
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