This Category : レイトン教授VS逆転裁判

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レイトン教授VS逆転裁判 クリア~!

2013.02.14 *Thu*
『レイトン教授VS逆転裁判』プレイ日記です。


ついに終章!

最終章はナゾトキや推理要素はほとんどなく、
淡々とネタばらしを語る章でした。

なんか色々とすごい話だったなぁ・・・という感想。

ストーリーに関しては別にいいのだけど
レイトン教授の引率が親切すぎるというか…
もう全てわかってます感丸出しというかw

レイトン教授の誘導のもと「あとは、わかりますね?」で、ナルホド君が尋問する流れ。
ここまで丁寧にお膳立てされなくても大丈夫だよ(=w=;


クリア感想としては、面白かったです!
難易度も手強くないし、
レイトンって・逆転裁判って、こういうゲームだよ~という
両方のいい所を楽しめる作品だと思います(*^^*)

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レイトン教授VS逆転裁判 第8章~第9章

2013.02.11 *Mon*
『レイトン教授VS逆転裁判』プレイ日記です。

ストーリーは大いに盛り上がって来ました!
最後の裁判かな?

状況的にどうみても絶望的な被告人(^^;
逆転無罪を取れるのでしょうか…


出題されるナゾって
「ピカラット」の数字が大きさと難易度が比例してるんだと思うけど
数字少ないのより大きいの方が簡単な気がするよ?

ピカラット90?
えっ、こういうことじゃないの?
正解!みたいな。

逆にピカラット20の問題に時間かけたり…

得意不得意ってことでしょうかねw


追記はネタバレ

レイトン教授VS逆転裁判 第5章~第7章

2013.02.04 *Mon*
『レイトン教授VS逆転裁判』プレイ日記です。

とんでもない終わり方をした4章ですが
死んだりはしてないハズ、ぐらいのことはわかります。

5章からはしばらく裁判なし!
ずっと謎解きパートが続きました。
しかし短いw
7章なんかあっという間に終わっちゃいましたよ。

グラスの上でナイフを滑らせるナゾが面白かった。
あと
馬車に全員(+荷物)を詰め込む謎とかストーリーテラーの塔の紋章を合わせる謎とか。
解いててすっきりしますね!
パズル系のナゾはけっこう好きかもです(^^*

話が進んでも、それほど手ごわいナゾが出てこないのは救いかな。
あくまでコラボ作品てことで難易度軽めにしてるのかな?
裁判パートの推理もそんなに難しくないしね。・・・と言うか、ヒントが丁寧w


追記はネタバレ

レイトン教授VS逆転裁判 第3章~第4章

2013.01.30 *Wed*
『レイトン教授VS逆転裁判』プレイ日記です。


ナゾトキパートよりも、裁判パートの方が楽しいです(^^*
早く裁判やりた~い。



2章までで見つからなかったナゾが2つありました。
見つけられなかった分は図書館に送られて、解きに行けるみたいです。

手紙配達のナゾが難しかった…
ヒント見てどうこうできるものじゃなかったのでひたすらリトライ。

謎解きは「あとでとく」で飛ばして話を進めることもできるけど
ナゾに遭遇したらとりあえず全部解いていってます(^^*


追記はネタバレ

レイトン教授VS逆転裁判 序章~第2章

2013.01.11 *Fri*
『レイトン教授VS逆転裁判』プレイ中です。

逆転裁判シリーズは全部プレイ済みですが
レイトン教授は1作目・2作目をプレイしただけなので、久しぶりです。



面白いです!
特に裁判パートが!!

レイトン教授視点の捜査パートと
ナルホド君視点の裁判パートを交互にやっていくみたい。

序章はチュートリアル章。
ナゾトキも裁判もあっさりめでした。

第1章 レイトン教授パート
 ↓
第2章 逆転裁判パート


レイトン教授視点のナゾトキパートは、「いつものレイトン」という感じ。
今のところ、あまり手ごたえのあるナゾは出てきてません。
のちのち難しくなっていくのかな~

ナルホド君視点の裁判パート。
今までの逆転裁判と違うところがたくさん!そして楽しいw
複数の証人が同時に証言します。
誰かが証言している時、別の証人がソワソワしたりするんですね。
そこを「問い詰める」!
事件と関係ないことだったりするのですが、その中から真相につながる発言を引き出していく感じです。


最初はまったく関わり合いのなかったレイトン教授とナルホド君が、
マホーネという少女と出会って、本の中に吸い込まれた・・っぽい?

この世界では「魔女裁判」が行われていて、
魔女の嫌疑をかけられたら、大した検証もされず確証もないまま火刑決定という
かなり強引な判決を下されていたらしいです。

現実の世界の常識が通用しないファンタジーな世界で、
指紋などの科学捜査や、写真が存在しません。(絵で検証)

じっさい、火刑のシーンが出てきたのにはちょっとびっくり。えぐいよぉ
人畜無害な内容だと思ってたから!w


・魔法は、魔法杖を手に持って呪文を唱えることで発動する
・被告人は魔法杖なんて持っていなかった!
・じゃあ、物を見えなくする魔法を使っていたんだ。見えなくて当然!

こんな言い分がまかり通る中で、弁護なんてできるのかいなw

検察士のジーケンさんがカッコいいです。
何が何でも有罪にするという理不尽さはなくて「話のわかる人」みたい(^^*
証人たちは感じ悪かったですけどねー
あと、傍聴人たちもw

2章の裁判を経て、レイトン教授とナルホド君が協力して
本の中の世界「ラビリンスシティ」のナゾを解き明かしていくことになりました。
先が気になってどんどん進めたくなりますw

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みどりさん

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